アメリカで特許取得済みのキューリンクSRT3™
キューリンクジャパンはキューリンクの正規輸入代理店です。
電磁波に負けない健やかな生活を!
近年ますます周囲に電磁波が溢れ、ストレスも増加しつつある現代社会においてキューリンクがあなたのお役に立ちます。世界でもトップの研究機関において最新の科学的研究が行われ、社外の調査によりキューリンクSRT3™は有効と認められております。 キューリンクは私達の生活環境を整えながら、身体が自然に持つエネルギーレベルをサポートします。電磁波による身体と脳と精神へ与えるストレスを軽減し、健康で上質な生活へ。
ストレスフリーの重要性
医学界の世界的な研究では、現代文明が今日直面している健康に関する第一のハードルはストレスであり、医療・治療に訪れる患者の約75%から90%はストレスを原因とした関連徴候のためであるという報告もあります。 ストレス徴候としての共通の訴えは、頭痛・不眠・エネルギー欠乏・気力減退・集中力不足などがあげられます。 私達は身体の持つ自然なエネルギーを流出させてしまうストレスの解消を必要としています。ストレスの影響からあなたを開放し、身体の生産性を改善しましょう。
SRT3™とは
キューリンクの誇る最新鋭テクノロジー。25年以上にわたり世界中の研究機関で調査・検証を繰り返し、進化し続けています。電磁波・ストレスの影響を下げ自然治癒力を上げることが科学的に立証されています。
ビデオ説明
キューリンク内部のひみつ
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インダクションコイル(誘導コイル) 直径25ミリの絶縁された純銅ワイヤーが25メートル内蔵されており、レゾネイティングセルの効果を増幅します。 |
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チューニングボード(調整板) 金板の張られたチューニングボードは、レゾネイティングセルを完全な状態に保護します。 |
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シンパシティックレゾネイティングセル(共鳴同調板) 多重周波の振動性を持つ結晶板(SRT™が内蔵されています)は、響きに共鳴する一連の「音さ」のように働き、人間の持つエネルギーシステム(biofieldバイオフィールド=生体反応場)の周波数を補強します。 |
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完成したキューリンクペンダント インダクションコイル、チューニングボード、シンパシティックレゾネイティングセルを組み立て、耐久性のある土に還る(バイオコンパティブル)アクリルのケースに完全密封し防水加工を施しました。 |
キューリンクはこんな方にお勧めします
- 不眠、頭痛、皮膚疾患の方
- 集中力UP、ストレスの解消、不安感の解消、リラックスを求める方
- 運動後の早期回復、エネルギー・スタミナ・筋力UPを求める方
- パソコン・携帯電話の電磁波にお困りの方
研究
20年以上前から、世界でもトップの大学(スタンフォード大学(米)、カリフォルニア大学(米)、ウィーン大学(オーストリア)、インペリアルカレッジ(英)、ウロンゴン大学(豪)等)で調査されており、実際にQLINKが非常に効果のあることが科学的に立証されています。 ペンダントトップに内蔵されているコイルが身体の持つ波動と共鳴し、バランスの良い状態に導いてくれます。それは全身に波動の針治療をしているようなもので、それによりどろどろ血がさらさら血に変わり、オーラのバランスもとれ、体調にも良い変化が表れます。 また、精神面でも優れた効果が得られるため、精神の安定を要求されるゴルファーから絶大な人気を得ており、多くのトップゴルファーが無償でQLINKのPRをしているほどです。
このQLINKはあなたの身体の波動と共鳴しパワーチャージしていますので、着用している限り、半永久的に効果は持続します。
世界中の権威ある大学の研究レポート
生物学的見地からみるキューリンクペンダントの血液中における影響[2001年4月]
Effects of QLink Pendant on the Blood and Biological Terrain, April 2001
Robert O. Young, Ph.D., D.Sc. Microbiologist
微生物学者ロバート・ヤング博士によって2つの異なった血液、すなわち生きている血液と乾燥した血液の顕微鏡検査で血液中の影響について調べた。 その結果キューリンクペンダントが血液と血球の両方の健全性を強化することによってストレスを受けにくくするのを助けるとの報告がなされた。 この結果により血液構造の改善はキューリンクペンダントによるものだといえる。 以下4つのパネルはキューリンクを着用する前と着用後72時間経過したものの結果である。
キューリンクペンダントによる皮膚への影響の変化とストレス[2000年3月]
Effects of QLink® Pendant on Skin Conductivity Changes and Stress, March 2000
Dr. Tyteeka Reye, Acacia Whole Health Clinic, Denver, USA
デンバーのタイキータ・レイ博士により行われた臨床検査において、起電力ストレッサーを用い40箇所の鍼治療のツボのエネルギー状態をテストした。 キューリンクペンダント着用2分後、40箇所のツボのエネルギー状態の合計が平均292%の割合で上がり、エネルギーバランスが整い最適化されたことが確認できた。一つのツボについては標準で41%の割合で最適化される。
ウィーン大学 皮膚伝導率の分析[2001年4月]
Study on the Change in Skin Resistance of a Person Exposed to Stress with and without the Use of the QLink pendant
Prof Dr.Michael Kundi, Institute of Environmental Health, University of Vienna
環境衛生研究所のマイケル・クンディ教授(博士号)は独自にレイ博士による臨床研究の結果をもとに総合的な分析・確認を行った。
人の脳波におけるキューリンクペンダントの影響[2000年4月]
Effects of QLink Pendant on Human EEG Responses, April 2000
Dr Norman Shealy, MD and William Tiller, Professor Emeritus, Stanford University
ノーマン・シーリー医学博士とウィリアム・テラースタンフォード大学名誉教授らにより行われたダブルブラインドテスト?の結果、キューリンクペンダントが電磁波による脳波への影響を軽減すると発表した。この研究結果でキューリンクが一時的に電磁波ストレッサーにより乱れた脳波を安定させると証明された。 *ダブルブラインドテスト(二重盲検試験・二重盲式臨床研究)被検物の効果を証明する場合に被験者の思い込みによる影響(偽薬効果)を分離するため、被験者を2グループに分け被験者にはそうとは知らせず、グループごとに本物と偽物を与えその効果を検証するテスト
電磁波に起因する筋肉虚弱およびその他の慢性的徴候へのキューリンクペンダントがもたらす影響[1998年5月]
Effects of QLink® Pendant on Muscle Weakness and other Chronic Symptoms Attributed to EMF exposures, May 1998
Dr Eric Pierotti, DC
エリック・ピエロッティ博士により行われたダブルブラインドテストで、筋肉虚弱に関し針治療に使うツボや経絡を調べたところ、キューリンクペンダントを着用した場合もともと身体の持つ経絡のアンバランスと電磁波をあてて起こったアンバランスの両方においてバランス状態が整うと報告があった。 ピエロッティ博士は、キューリンクペンダントを着けることによって臨床患者の慢性的および長期にわたる徴候を減少させたことをうけ、キューリンクは自然治癒力を高めると示唆した。
筋力低下のパターンに対するキューリンクペンダントの体への影響[1997年4月]
Effects of QLink Pendant on Muscle Weakness Patterns in the body, August 1997
Dr Robert Blaich
ロバート・ブライッシュ博士によって行なわれた臨床研究で、キューリンクペンダントが針治療に使うツボや経絡のアンバランスを改善し、また筋肉衰弱の再発をおさえる作用があると分かった。 同様にこの研究によってキューリンクペンダントを着用した場合には95%の確率で電磁波によって引き起こされる筋肉衰弱を防ぐという結果が出た。 ブライッシュ博士はアプライドキネシオロジーテスト?の結果をうけ、キューリンクペンダントが慢性的に見られる徴候の治療プロセスを高め回復へ導くと示唆した。 ※アプライドキネシオロジー(応用運動機能学) 1960年代にアメリカのジョージ・グッドハート博士が身体の筋肉に対応する臓器の診断や治療として開発。筋肉反射テストによって身体機能を検査・診断する。
SRT™と人間の脳細胞に影響をおよぼす電磁波について[2002年9月]
SRT™ and the effects of EMF on Human Brain Cells
Dr. Rodney Croft, in collaboration with Imperial College Medical School, London
この試験的研究によると、携帯電話からの電磁波が人間の神経機能に影響を及ぼすことがわかった。それにより安静時の脳波に誘発聴覚神経反応を起こさせ脳波を乱す傾向が見られた。しかしキューリンクによってそれらの刺激を軽減することができるという研究結果が出た。










